運営委員会はこのほど、弁護士の梓澤和幸氏に基金代表委員をお願いし、快諾を得ることができました。梓澤氏は人権派弁護士として知られており、「報道被害」(岩波新書)などの著書があります。メディアのあり方に対しても積極的な発言を続けておられます。 運営委員会はまた、生活協同組合東京高齢協専務理事の田尻孝二氏に運営委員をお願いし、快諾を得ました。 2008年3月12日(水)
●伊藤明彦さんに吉川英治文化賞 ●夜間中学記録映画『こんばんは』の上映日程 ●新聞各紙で報道されました ●基金賞候補作品が出そろいました ●基金賞への応募・推薦締め切りが迫りました ●ファンタスティックイメージの交響詩「風船旅行 ●慶應義塾関係戦没者名簿を刊行 ●伝統芸術国際交流のつどいへのお誘い ●映画「こんばんは」の上映会 ●ひとり芝居「朝ちゃん」を無料公演 ●故澤田和子委員も執筆の「長谷川テル」が刊行されました ●「蟻の兵隊」が上映されます ●山中湖国際音楽祭へのお誘い ●澤田和子・運営委員が死去 ●第1回 安房(あわ)平和映画祭 ●「船大工の技と仕事」展を開催中です ●山谷哲夫さんが新著を出版 ●枯葉剤の悲劇を追ったテレビ番組 ●近藤日佐子さんが八ヶ岳山麓でコンサート ●ピースボートが日韓共催クルーズ ●改憲の狙いを描いた漫画 ●映画「こんばんは」の上映日程 ●竹岡・元防衛庁官房長が緊急提言 ●本橋成一監督作品をアンコール上映 ●鶴さんが「平和の鐘・一振り」を提唱 ●新たな代表委員に田畑光永 ●基金代表委員の田中里子さんが逝去
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